エアコンで乾燥肌にならないために!すぐに実践できる4つの対策まとめ

エアコン 乾燥 肌

 

夏の暑い時期に強い冷房、冬の寒い時期には部屋をできるだけあったかくして・・・と、現代人はエアコンに依存しているといっても過言ではありません。

 

職場でも家でも、そのような環境に長時間、身を置いていると、肌はカピカピに乾いてしまいます。

 

ここでは、朝メイクした時のしっとり感をキープできるように、オフィスでもできるエアコンの乾燥対策について、紹介します!

 

すぐにできる!オフィスのエアコンによる乾燥への4つの対策

 

@加湿器をデスクの周りに置く

 

A水かお湯を入れたコップを置く

 

B濡れたハンカチやタオルをかけておく

 

C観葉植物を近くに置く

 

1つずつ詳しく紹介していきますね。

 

@加湿器をデスクの周りに置く

 

理想は大きな加湿器でオフィスルーム全体を加湿することですが、さすがに個人では導入できないケースが多いはず。

 

だったら、自分専用の小さめの加湿器を、自分のデスク周辺に置いてみるのはいかがでしょう。

 

最近だと電源不要タイプの自然気化式加湿器もあるんですよ。

 

これなら水を入れるだけで使えて場所も取らないので、職場の同僚の目も気にならないでしょう。

 

大きな加湿力は期待できませんが、加湿器がない場合と比べると何倍もの水分を放出してくれるので、十分に違いを体感できるはずです。

 

A水かお湯を入れたコップを置く

 

もっと簡単な方法は、コップに水かお湯を入れてデスクに置いておくことです。

 

これでも十分、加湿効果が得られます。

 

また、冷たい水よりもお湯の方が加湿効果が高いので、マグカップにお湯を入れておくとさらに効果的でしょう。

 

B濡れたハンカチやタオルをかけておく

 

また、ハンカチやタオルを濡らしてデスクにかけておくだけでも、加湿効果があります。

 

デスクの引き出しを開けて、ハンカチやタオルの端をひっかけておけば大丈夫なので、始めやすい方法ですよね。

 

C観葉植物を近くに置く

 

植物には蒸散という作用があり、葉っぱから空気中に水分が放出されています。

 

また、植物が植わっている土からも水分は蒸発しています。

 

つまり、自分のデスクに小さめの観葉植物を置いておけば、しっかり加湿効果あり、ということ。

 

さらにはリラックス効果も得られて、一石二鳥です。

 

逆にオフィスで避けたい乾燥対策

 

@化粧水スプレーだけのケア

 

ミスト化粧水を吹きかけるだけのケアは実はNG。

 

一瞬、肌が潤ったような錯覚になるけど、保湿ケアにはなっていません。

 

その後にきちんと保湿しなければ、化粧水の水分が蒸発すると同時に、肌の水分も蒸発しちゃうんです。

 

必ず、乳液やクリームでケアしましょう。

 

A乾燥している部分だけに水を付ける

 

トイレなどに行った際、鏡で自分の顔を見て、乾燥が気になるときありますよね。

 

そんな時に、乾燥が気になる部分に塗れた手で触れるだけでケアしたつもりになっていませんか?

 

これも化粧水だけのケアと同様、余計に乾燥することにつながりますので、気を付けてください。

 

エアコンの乾燥にも卵殻膜美容液がおすすめ。

 

私がエアコンの乾燥対策としてもおすすめしたいのが、卵殻膜美容液。

 

卵殻膜の成分構成は人の肌に近いので、肌なじみが良くて吸い付くように浸透していくのが特徴。

 

私も卵殻膜美容液のビューティーオープナーで毎日ケアをしていますが、塗ってすぐに肌に浸透して、化粧水もぐんぐん浸透するのを実感しています。

 

また、持ち運びしやすい小さめのサイズだし、見た目もゴールドで高級感があるから、オフィスでも自慢できたりしますよ。

 

次のページには私のレビューも書いてあるので、良かったら参考にしてみてくださいね!

 

 

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