肩こり五十肩四十肩治療漢方薬原因・症状・体質にあった治療法を!

肩こり五十肩四十肩などの症状・治療でお悩みの方は十字屋平蔵漢方薬局にご相談ください。
ご予約電話 0120-982-566
(通話料無料、携帯可、通常受付 日曜・祭日を除くAM10:00〜PM6:00)
お悩みの方は連絡の上ココをクリックしてご来店ださい!!

迷っている方はココをクリックしてご質問フォームへ
24時間以内位にご返答いたします。ただしお休み前後はお待たせする
ことがございます。(日曜・祭日定休)SSL暗号化通信に対応しています。
症状だけでなく体質などを考慮した漢方薬を問診とまた糸練功
と言う外気功で確認しご提案いたします。

「何と言えばいいの?」「気功って何?」お気持ちはよくわかりますが、心配には及びません。
あなたの症状、体質について簡潔かつ親身にお伺いします。
初回 ご来店からお帰りまでは30分から1時間程度を要します
ので上記のお電話にてご予約のうえご来店ください。
なお
個人情報を外部に漏らすことは一切ありません。
肩こり「頚肩腕症候群」はだれしもが経験するものですが、何らかの原因により緊張した筋肉が、血行不良を起こしている可能性があります。頭痛や背中の痛み、手のしびれなどへと症状が酷くなる前にはやめに対処いたしましょう。

四十肩五十肩は正式には「肩関節周囲炎」といわれますが、加齢により肩関節やその周囲の組織が老化し、本来滑らかに動くはずの部分に摩擦が生じて起こる病気といわれています。漢方の服用と共に養生が大切です。

ストレスにより血行不良(気滞、お血) イライラや緊張が関与している場合は柴胡剤を体力や冷えなどの程度に合わせてお飲み頂きます。

冷えが原因で血液の巡りが悪い(寒邪) 当帰や地黄、芍薬と言った補血薬は血の巡りを良くするだけでなく、患部を温めますので冷えが原因で痛みを感じている場合は補血薬が効果的です。

水分代謝の異常が影響(水滞)  雨の日や梅雨時に悪化する場合は湿が絡んでおり、水分代謝を改善する必要があります。実際に患部の凝りの程度はそれ程でないこともあります。

胃腸虚弱やめまいを起こしやすいなど疲れやすい(脾虚) 頭部を支える筋力の低下が考えられます。補剤を主とした漢方で元気になって頂くことが解決の近道です。

当店では痛みに関するたくさんの症例と実績がございます。
店主 富居博典 薬剤師名簿登録番号264721号
あなたの症状、体質に合わせて当店でお勧めする漢方薬。散剤、煎じ薬で体質改善
漢方薬TOP 薬局のご案内 お客様の声 漢方Q&A 店長ブログ